2026年7月にスタートした山田涼介さん主演の話題作、ドラマ『一次元の挿し木』。

ミステリアスで息を呑むような展開から目が離せませんよね!
ミステリアスなストーリーはもちろん、「あの大学はどこ?」「創価大学で撮影されたの?」「印象に残った洋館や商店街は実在するの?」と、ドラマのロケ地や撮影場所が気になっている方も多いのではないでしょうか。
『一次元の挿し木』では、実際の大学や商店街、料亭、公園、ハウススタジオなど、関東を中心としたさまざまな場所が撮影に使用されています。
・『一次元の挿し木』の大学ロケ地は創価大学なのか
・各話のロケ地・撮影場所
について、わかりやすく整理していきます。
最後まで読めば、今すぐドラマの舞台へ足を運びたくなること間違いなしですよ!
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一次元の挿し木のロケ地で大学は創価大学?撮影場所を特定
『一次元の挿し木』のロケ地を調べていると、特に気になるのが主人公・七瀬悠が通う大学の撮影場所ではないでしょうか。



結論からいうと、ドラマの大学シーンでは創価大学中央教育棟が使用されています。
ただし、大学のロケ地が創価大学だけというわけではありません。
千葉工業大学新習志野キャンパスも撮影場所として使用されており、複数の大学施設を組み合わせて撮影しているんですよ。
大学を使用したロケ地
これまでに確認されている大学関連の主な撮影場所は、創価大学中央教育棟と千葉工業大学新習志野キャンパスです。



大学のロケ地を訪れてみたい場合は、それぞれで撮影されたシーンを確認してから足を運ぶと、ドラマとの違いも楽しめそうですね。
創価大学中央教育棟で撮影されたシーン
創価大学では、中央教育棟周辺が大学関連の撮影場所として使用されています。
これまでに確認されている情報では、
・悠と唯が階段を降りるシーン
・佳代子が講演した明栄工科大学の東棟大ホール
・タクシーに乗り込もうとする佳代子に悠が声を掛ける場面
などに登場しています。
創価大学中央教育棟は、コンクリートとガラスを組み合わせた現代的な建物が印象的です。
研究や大学講演といった本作の知的な場面とも相性がよく、劇中では実在の大学とは異なる設定の施設として使われています。
また、第6話でも創価大学中央教育棟付近が関連シーンの撮影場所として挙げられており、大学関連の場面で継続して使用されていることが分かります。
千葉工業大学新習志野キャンパスもロケ地に
もう一つの大学ロケ地が、千葉工業大学新習志野キャンパスです。
こちらでは、
・悠と唯が大学構内を歩くシーン
・黛良子と多田宗幸がベンチに腰掛けて話をする場面
・前原が悠を迎えに来た場面
などが撮影されたとされています。



創価大学と千葉工業大学の両方が大学ロケ地として使用されてたんですね。
第7話でも千葉工業大学新習志野キャンパスが大学キャンパスの撮影場所として挙げられており、物語の中で大学の風景が繰り返し登場していることがうかがえます。
| 大学ロケ地 | 主な撮影シーン |
|---|---|
| 創価大学中央教育棟 | 悠と唯の階段、講演会、佳代子と悠の場面など |
| 千葉工業大学新習志野キャンパス | 悠と唯が歩く場面、ベンチでの会話、大学構内の場面など |
大学のロケ地が分かったところで、ここからは物語の始まりとなった第1話の撮影場所を見ていきましょう。
一次元の挿し木ロケ地の第1話撮影場所はどこ?
第1話では、200年前のインド・ヒマラヤ山脈を舞台にした人骨発掘シーンから、悠がハンマーを持って歩く商店街、葬儀の場面まで、印象的なロケ地が数多く登場しました。
・200年前のインド・ヒマラヤ山脈の人骨発掘シーン
・山田涼介さん演じる主人公・七瀬悠がハンマーを持ってフラフラと歩く商店街
・棺桶を破壊する通夜のシーン
です。
中部砕石工業 浜北工場
第1話で大きなインパクトを残したのが、200年前のインド・ヒマラヤ山脈で大量の人骨が発掘されるシーンです。
この場面の撮影場所として挙げられているのが、静岡県浜松市にある中部採石工業浜北工場です。
一見すると海外の山岳地帯のように見える映像ですが、日本の採石場を撮影場所として使用しています。
普段は砕石を扱う場所が、映像ではドラマの壮大な舞台へと変化している点も興味深いところですよね。
ドラマを見ているだけでは日本国内で撮影されたとは気付きにくい場面だけに、ロケ地を知ると映像の見方も変わってきますね。



普段、見慣れない砕石場をインドにある山脈に見せる撮影技術は素晴らしい!!
寺下商店街
悠がハンマーを持ってふらふらと歩く商店街の場面では、埼玉県富士見市の寺下商店街が撮影場所として使用されています。
こちらの商店街の入口には特徴的なアーチがあり、昔ながらの商店街らしい雰囲気が残っています。



劇中の独特な空気感にもよく合う場所ですよね。
その雰囲気はさながら古い温泉街を彷彿させる佇まいで、昭和の面影を残したとても温かい商店街はどこかホッとするような感じが何とも味わいのある場所になっています。
厚木市斎場
さらに義妹・七瀬紫陽(堀田真由さん)の葬儀が行われ、悠が棺桶を破壊するという強烈なインパクトを残した場面は、神奈川県厚木市の「厚木市斎場」がロケ地となっています。
こちらは本厚木駅からタクシーで約16分と離れた場所にあり、アクセスはあまりよくありません。
ただ、周囲は緑で囲まれており、やわらかな雰囲気の斎場となっています。



実際の斎場を撮影場所として使うことで、葬儀の場面にリアリティのある緊張感が生まれていましたよね。
森のあじさい階段
悠と紫陽の回想シーンや、雨の中で悠と石見崎唯がすれ違う場面で登場したのが、神奈川県厚木市にある県立七沢森林公園「さくらの園」がロケ地です。
この場所はファンから「雰囲気が最高」「紫陽花の名前とぴったり」と大反響を呼んでいるんですよ。
悠と紫陽が並んで上る回想シーンや雨の中で悠と石見崎唯(白石聖さん)がすれ違うシーンで使われた「あじさい階段」は、とても印象深い場所になっています。



例年6月頃に見頃を迎える紫陽花が美しく、雨上がりのシーンは特に幻想的でしたよね。
アクセスは
となっています。
北口に便利な駐車場もあるため車での訪問も可能です。



ただし、自然豊かな場所ゆえに「山ヒル注意」の看板が出ているため、長ズボンや虫除けスプレーなど対策をして訪れることをおすすめしますよ。
放送後から聖地巡礼に訪れるファンが急増している人気スポットになっています。
SHIGENO河口湖ハウス
もう一つ、ネット上で「あのおしゃれな洋館はどこ?」と注目を集めているのが、義妹・紫陽が住む家や山城美術館として使用された建物です。
こちらは山梨県の「SHIGENO河口湖ハウス」という緑に囲まれたクラシカルな撮影スタジオで、河口湖ICから車で約15分ほどの距離にあります。
堀田真由さんのクランクインシーンもここで撮影されており、記者会見では山田涼介さんが「(堀田さんが)河口湖のことを池と呼んでいた」という天然エピソードを披露し、ファンの間で大きく盛り上がりました。
馬車道BRICS
こちらは、小野寺が平間孝之(小手伸也)に会いに来たシーンで使われていたお店になります。
場所は神奈川県の関内にあります。
お店に行くには
・みなとみらい線『馬車道』駅 3番出口より徒歩1分
・JR『関内』駅 北口より徒歩5分
と、駅からもアクセスが良いのが嬉しい特徴です。
しかも
平日ならば、ランチもやっているんですよ。



これは近くに行った際に、ぜひ行ってみたいところですよね。
このように、関東近郊や静岡県の施設が巧みに使われており、ドラマの非日常的で重厚な世界観を作り上げています。
一次元の挿し木第2話のロケ地を完全網羅!あの密談の老舗料亭はここ!
2026年7月12日に放送された第2話では、悠(山田涼介さん)と唯(白石聖さん)が、事件の鍵を握る仙波佳代子(鈴木保奈美さん)に接触を試みる緊迫の展開に。



ここで登場した格式高い料亭が、視聴者の間で一際注目を集めました。
料亭 大宮 一の家(いちのや)
第2話で明確に使用されたあの美しい和の空間は、埼玉県さいたま市にある「料亭 大宮 一の家(いちのや)」です。
明治創業の歴史を誇る伝統的な数寄屋造りの老舗料亭で、劇中では重厚な密談・食事シーンの雰囲気を完璧に演出していました。
放送直後から施設側やファンサイトでも話題となり、早くも大人気の聖地巡礼スポットに浮上しているんですよ。
桜川橋
さらに、悠が義父・京一(佐々木蔵之介さん)との食事の帰り道に通った、切なくも美しい夜景が印象的な橋は、神奈川県横浜市の「桜川橋」とその周辺道路であることが特定されました。
ファンによる現地確認の投稿も相次いでおり、横浜の情緒ある夜の景色が劇中の孤独な感情を際立たせていました。
一次元の挿し木第3話のロケ地はどこ?
2026年7月19日に放送された第3話では、義父・京一によって強制入院させられそうになった悠の緊迫した逃亡劇や、事件の裏に隠された重要な事実を追うシーンなど、目が離せない展開が続きました。
事前予想を遥かに超える、第3話の確定ロケ地詳細を一覧表と合わせて一挙にご紹介します。
第3話のロケ地・撮影場所一覧
| 撮影場所・施設名 | 劇中の設定・登場シーン | 住所・アクセス |
| 大應寺(観音堂前の路上) | 唯が、病院から抜け出した悠を車で迎えに来た場所 | 埼玉県富士見市水子1765 |
| 寿ハイツ(柿生アパート) | 小野寺洋一が住んでいたアパート(平間が訪問) | 東京都町田市三輪町425 |
| シラハマ校舎 別館 眺尾伽藍 | 七瀬家の邸宅(悠が紫陽の髪を切る回想シーン) | 千葉県南房総市白浜町滝口5022-3 |
| Yokohama JAZZ FIRST | 平間が日江製薬の役員高木から話を聞くシーン | 神奈川県横浜市中区 |
| SHIGENO河口湖ハウス | 悠が七瀬楓の遺書を読むシーン | 山梨県南都留郡富士河口湖町 |
| 東京邸宅撮影スタジオ | 仙波家の邸宅(悠と唯が佳代子を調べに来たシーン) | 東京都内スタジオ |
大應寺
第3話で特に印象的だったのが、病院から命からがら抜け出した悠を、唯が車で鮮やかに迎えにくるシーン。
このハラハラする場面のロケ地となったのは「大應寺」の観音堂前の路上です。



静かな寺院の佇まいが、逃亡劇の緊迫感をより引き立てていましたよね。
寿ハイツ(柿生アパート)
また、平間が訪れた小野寺の自宅アパートは「寿ハイツ(柿生アパート)」が使用されており、リアルな生活感が漂う絶妙なロケ地選定となっています。
あのリアルさ…逆に恐怖感が漂わせていましたよね。
あそこで平間の身に何かあるんじゃないかと思った視聴者も多いのではないでしょうか。
シラハマ校舎 別館 眺尾伽藍
さらに、悠が紫陽の髪を切るという切なくも美しい回想シーンの舞台となった七瀬家邸宅は、千葉県にある「シラハマ校舎 別館 眺尾伽藍」です。
シラハマ校舎は、「旧長尾小学校・幼稚園」の木造校舎をリノベーションした施設なんですよ。



現在、レストラン・コワーキングスペース・シェアオフィス・宿泊施設として営業しています。
そして、この他にも悠が楓の遺書をじっくりと読み解く重要なシーンでは、第1話でも話題となった「SHIGENO河口湖ハウス」が再び効果的に使用されました。
平間が日江製薬の役員高木と接触したお洒落な空間は横浜の「Yokohama JAZZ FIRST」、佳代子の謎に迫る仙波家邸宅は「東京邸宅撮影スタジオ」が使われており、細部までこだわり抜かれたロケ地がドラマの世界観を一層深くしています。
以下のように**「一次元の挿し木第4話のロケ地はどこ?」**という見出しを追加すると、既存記事の流れにも自然につながります。
一次元の挿し木第4話のロケ地はどこ?
2026年7月26日に放送された第4話では、悠(山田涼介さん)が牛尾(吉原光夫さん)に追われる緊迫した逃走劇や、石見崎唯(白石聖さん)との合流、日江製薬を巡る重要な会議シーンなど、物語が大きく動きました。
今回も撮影は東京都・神奈川県・千葉県を中心に行われており、商店街や高架下、大学施設などが物語の舞台として使用されています。
第4話のロケ地・撮影場所一覧
| 撮影場所・施設名 | 劇中のシーン | 所在地 |
|---|---|---|
| 川の手通りの高架下 | 悠が足の治療をしていた場所 | 東京都足立区千住曙町16番付近 |
| 京成本線架道橋下付近 | 悠と唯が歩いていた場所 | 東京都足立区柳原1丁目34番付近 |
| マルミヤ ジョイフル三ノ輪店 | 悠と唯が牛尾から逃げ込んだ洋品店 | 東京都荒川区南千住1丁目15番 |
| 都電荒川線 三河島2号踏切 | 悠と唯が引き返した踏切 | 東京都荒川区南千住1丁目21番 |
| エム・ベイポイント幕張25階 | 日江製薬と新明阿の会議シーン | 千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目6番 |
| スカパー東京スタジオ | 日江製薬の外観・エントランス | 東京都江東区新砂1丁目1番 |
| 東京工科大学片柳研究所 | 平間が訪れた「樹木の会」関連シーン | 東京都八王子市片倉町1404番 |
川の手通りの高架下
第4話冒頭で、悠が負傷した足の治療をしていた高架下は、足立区の川の手通り高架下が使用されました。
無機質なコンクリートの空間が、悠の孤独感や緊張感をより強調していましたよね。
その後の逃走劇へとつながる重要なシーンとして印象に残った方も多いのではないでしょうか。
京成本線架道橋下付近
悠と石見崎唯が合流し、一緒に歩いていた場所は、京成本線の架道橋下付近です。
周囲は昔ながらの住宅街が広がっており、日常的な風景の中で物語が進行することで、ドラマ独特のリアリティが生まれていました。
近隣には第4話で登場した商店街や踏切もあるため、ロケ地巡りでは一緒に訪れるファンが多いスポットとなっています。
マルミヤ ジョイフル三ノ輪店
第4話でもっとも話題になったロケ地のひとつが、ジョイフル三ノ輪商店街にある「マルミヤ ジョイフル三ノ輪店」です。
悠と唯が牛尾から逃げ込んだ洋品店として登場し、牛尾と黛にはさみ撃ちされる緊迫した場面が撮影されました。
放送後にはSNSでも
- 「あの洋服屋さんを見つけた!」
- 「実際に歩くとドラマそのまま」
- 「踏切まで数分なので一緒に巡礼できる」
といった投稿が相次ぎ、第4話を代表する聖地として注目されています。
昔ながらのアーケード商店街なので、ドラマの雰囲気をそのまま感じられるスポットですよ。
都電荒川線 三河島2号踏切
黛と多田の車を目撃した悠と唯が、思わず引き返した踏切は、都電荒川線(三ノ輪橋方面)の三河島2号踏切です。
商店街から歩いて行ける距離にあるため、ロケ地巡りではセットで訪れる人も多く見られます。
電車が通過するタイミングでは、ドラマと同じような景色を楽しめるかもしれません。
エム・ベイポイント幕張25階
春日陽子や前原が登場した日江製薬関連の会議室は、千葉市美浜区にあるエム・ベイポイント幕張25階で撮影されました。
高層階ならではのガラス張りの会議室が、巨大企業らしいスケール感を演出していました。
第4話では、新明阿との交渉シーンなど重要な場面で何度も登場しています。
スカパー東京スタジオ
日江製薬の外観やエントランスとして使われているのは、スカパー東京スタジオです。
第4話だけでなく、これまでの放送回でも繰り返し登場しているロケ地で、日江製薬の象徴的な建物として描かれています。
今後の物語でも登場する可能性が高そうですね。
東京工科大学片柳研究所
平間が訪れた「樹木の会」に関するシーンでは、東京工科大学片柳研究所がロケ地として使用されました。
研究施設らしい近代的な雰囲気が、ドラマのミステリアスな世界観ともよく調和していました。
大学施設は撮影協力として使われることも多く、本作でもリアリティのある研究シーンが印象的でした。
第4話のロケ地巡りで特に人気のスポット
第4話放送後、とくに話題になっているのがジョイフル三ノ輪商店街周辺です。
洋品店「マルミヤ」をはじめ、高架下や架道橋、三河島2号踏切など徒歩圏内に複数のロケ地が集まっているため、効率よく聖地巡礼を楽しめます。
一方で、一部のロケ地についてはファンによる特定情報が中心となっており、公式発表ではない場所も含まれます。
また、牛尾が悠に液体を掛けた場所や、悠が牛尾から逃げたシーン、悠と京一の電話シーンなどは、現時点では撮影場所が確認されていません。
一次元の挿し木第5話のロケ地はどこ?
第5話のロケ地は、神奈川県、千葉県、埼玉県など関東各地に広がっており、物語の展開に合わせて公園や警察署、バー、製薬会社関連の施設などが使われています。
また『一次元の挿し木』第5話では、これまでのエピソードでも登場したロケ地が再び使用されていました。



特にくり返し使われているのところは、出てくるたびにドラマに撮って重要な場所なんだとわかりますよね。
再び登場した場所としては、
・森のあじさい階段
・シラハマ校舎 別館 眺尾伽藍
・スカパー東京スタジオ
・馬車道BRICS
が挙げられますよ。
横浜シーサイドライン本社
警察署の場面で使用されたのが、神奈川県横浜市金沢区幸浦にある横浜シーサイドライン本社です。
劇中では神沢警察署の外観や内部として使用され、悠と京一が話をした部屋や、平間が多田に声を掛ける場面などに登場しています。
実際の施設がドラマ内では別の警察署として描かれているため、ロケ地を知らずに視聴していると実在の警察関連施設だと思ってしまうかもしれません。



こうした施設の用途を別の設定に置き換えて撮影する方法は、ドラマのロケでは珍しくないんですよ。
沼井公園
また、悠が薬を飲んだバゴーラ付近の撮影場所として沼井公園が挙げられています。
こちらではまた、七瀬悠(山田涼介)が石見崎唯(白石聖)の自宅から引き返した後、薬を飲んだ水飲み場があるんですよ。
【#一次元の挿し木 第5話ロケ地】
— やまだのばしょ (@hadanoo59) August 11, 2026
悠が水を飲んでるシーン
(3枚目山田くんのストーリーより)
📍 沼井公園
埼玉県久喜市桜田3-13-2
🔗 https://t.co/U5iErffnez
※固定の山田涼介マップに追加☝️ pic.twitter.com/s6FhmKM2Zh
これはもうファンならば行っておきたい場所ですよね。
また、第5話にはこのほかも
などもロケ地として挙げられています。
一次元の挿し木第6話のロケ地はどこ?
第6話では、これまでに登場したロケ地の再利用が多く見られました。
再度登場したロケ地としては、
・創価大学中央教育棟付近
・料亭 大宮 一の家
・西前中央商店会
・東京邸宅撮影スタジオ
・長光山妙典寺
・東京都北区の南大橋の下
・馬車道BRICS
・豊洲橋
・南高トンネル東側付近
が登場しています。



もちろん、新たな場所も撮影に使われていますよ。
ナチュラルガーデン村尾
第6話で新たに注目される撮影場所の一つが、埼玉県さいたま市見沼区片柳にあるナチュラルガーデン村尾です。



劇中では、小学生の頃の佳代子が訪れた花農園として使用されたとされています。
これまでの『一次元の挿し木』では、大学や研究施設、邸宅など、物語のミステリアスな部分を感じさせる場所が多く登場してきました。
その中で花農園という自然に囲まれた場所が登場することで、佳代子の過去に関係する回想シーンにも違った印象を与えています。
一次元の挿し木第7話のロケ地はどこ?横浜や大学など撮影場所を紹介
第7話では、これまでのエピソードで登場したロケ地が複数再登場していますよ。
特に
・東京邸宅撮影スタジオ
・SHIGENO河口湖ハウス
・馬車道BRICS
・シラハマ校舎 別館 眺尾伽藍
など、これまでの物語で重要な場面に使用された場所が続けて登場している点が特徴です。
第7話では横浜市内の古いビルや商店街、千葉県の大学、公園、高層ビルなど、ロケーションの幅も広がっています。



ファンによる特定情報では横浜エリアを中心に複数の撮影場所が挙げられており、放送後にロケ地を探す動きもあるんですよ。
No.12 末廣ビル
横浜市中区福富町付近にあるNo.12 末廣ビルも関連シーンのロケ地として挙げられています。
古い建物の雰囲気を持つ場所として、ほかの映像作品でも使用されることがある建物として知られていますが、『一次元の挿し木』でも関連する場面の撮影場所として特定されています。



多くの作品で使われているだけあって、雰囲気がありましたよね。
また、第7話では
なども関連するロケ地として挙げられています。
第7話はロケ地の数が多く、過去に登場した場所と新たに特定された場所が混在しています。
一次元の挿し木第8話のロケ地はどこ?
『一次元の挿し木』第8話については、現在の情報だけでは具体的な施設名まで確定できていません。



とはいえ、第8話についてSNS上では、これまでの話数で使用されたロケ地が再登場するのではないかという予想できます。
恐らく再登場する場所
・SHIGENO河口湖ハウス
・東京邸宅撮影スタジオ
・横浜の警察署関連施設
・馬車道BRICS
・七沢森林公園
・シラハマ校舎
などです。
とはいえ、これはあくまで予想ですので、実際に第8話で使用されたかどうかについては、放送映像や撮影協力情報などを確認する必要があります。
ロケ地を訪れる際は、住宅街や商店街など地域の方々が普段利用している場所も多いため、通行や営業の妨げにならないようマナーを守って楽しみましょう。
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