ラストノートのロケ地撮影場所はどこ?本厚木駅や晴海大橋など聖地巡礼スポットを毎話更新!

内田有紀さんと寺西拓人さんがW主演を務めるフジテレビ系ドラマ『ラストノート』。

大人の繊細な純愛を描く作品ということで、切ないストーリーはもちろん、作中に登場する美しいロケ地にも引き込まれますよね。

内田有紀さんが魅せる大人の美しさと、寺西拓人さんの瑞々しい演技がどんな化学反応を起こすのか、いまから目が離せません!

「ラストノートのロケ地はどこ?」

と気になっていませんか?

そこでこの記事では、公式のエンドロールクレジットや最新の特定情報をベースに、以下の気になるロケ地データを徹底調査しました!

  • 『ラストノート』のロケ地・撮影場所一覧
  • 第1話で登場した本厚木駅や晴海大橋などの聖地巡礼スポット
  • 第2話で追加された東京共済病院や花屋、地下道などのロケ地
  • カフェ、夜景、橋、病院などシーン別の撮影場所

について、話数ごとに分かりやすく整理していきます。

第1話からロケ地がかなり多いので、まずは一覧表でチェックしてから気になる場所を深掘りすると見やすいです。

最新話が放送されるたびに情報をどんどん追記していきますので、ぜひブックマークして最後までチェックしてくださいね!

目次

【ラストノート】ロケ地・撮影場所一覧表(話数別まとめ)

まずは、現在判明している撮影場所や、シーン別の有力候補地を一覧表でご紹介します。

登場話数施設名・スポット名住所・エリア役柄・どんなシーン?
第1話本厚木駅東口地下神奈川県厚木市泉町1丁目周辺葵が落とした香水のアトマイザーを澄晴が拾った、2人の出会いの場所
第1話晴海大橋東京都江東区青海2丁目6番葵と澄晴が手をつないで走って渡っていた橋
第1話ECO FARM CAFE 632東京都渋谷区神宮前6丁目32番葵と澄晴のデート/優子が写真を撮ったカフェ
第1話東京タワー東京都港区芝公園4丁目2番澄晴が葵を連れていった展望台(夜景)
第1話ANAホリデイ・イン東京ベイ東京都品川区東品川2丁目3番葵が訪れた新商品の発表会場
第1話EPSホールディングス東京都新宿区筑土八幡町2葵たちが働く「椿香料株式会社」の外観
第1話Caffe CIELO東京都新宿区高田馬場1丁目31番葵と奥田創(徳井義実)が訪れたカフェ
第1話晴海ふ頭公園東京都中央区晴海5丁目8番葵が澄晴を待っていたところ/眞澄の階段
第1話青海南ふ頭公園東京都江東区青海2丁目6番橋を渡った葵と澄晴が最後にたどり着いた広場
第1話春海橋公園東京都江東区豊洲6丁目1番葵が傘で優子の視線をさえぎった場所
第1話新虎通り(中央分離帯)東京都港区新橋4丁目7葵と優子が2人で歩いていたところ
第1話JR山手線沿いの道東京都目黒区三田1丁目11番警察署を出た澄晴と眞澄が歩いていた道
第1話新宿中央公園東京都新宿区西新宿2丁目11番葵と澄晴が待ち合わせをした場所
第1話サンフロンティア不動産(周辺)東京都港区浜松町1丁目9番ビルから出てきた澄晴を眞澄が見たところ
第1話豊洲ぐるり公園東京都江東区豊洲6丁目花束を持って向き合う海沿いのシーン(最有力)
第1話ラビスタ東京ベイ周辺東京都江東区豊洲6-4-20都会の夜景を見渡す室内・高層シーン(候補)
第2話東京共済病院東京都目黒区中目黒2丁目3-8澄晴の父が通っている病院。澄晴が病院で葵を見かけたシーン

※ロケ地巡りをする際は、一般の利用者さんや近隣住民の方の迷惑にならないよう、マナーを心がけて静かに見学しましょうね。

『ラストノート』第1話のロケ地・聖地巡礼詳細

『ラストノート』第1話では、葵と澄晴の出会いから、2人の距離が少しずつ近づいていくシーンまで、印象的なロケ地が多く登場しました。

本厚木駅東口地下通路、晴海大橋、ECO FARM CAFE 632、東京タワーなど、聖地巡礼したくなるスポットが並んでいます。

特に第1話は、地下通路での出会い、橋を走る場面、展望台からの夜景など、物語の始まりを象徴する場所が多いのが特徴です。

第1話は「出会い」「デート」「夜景」がキーワード。ロケ地もロマンチックな場所が多いですね。

本厚木駅の地下通路(葵と澄晴が出会った場所)

『ラストノート』第1話で、一瀬葵が落とした香水のアトマイザーを樋口澄晴が拾うシーンが登場しました。

2人が初めて出会う印象的な場面で、物語の始まりを感じさせる大切なシーンでしたね。

この撮影場所は、小田急線・本厚木駅の地下通路です。

ロケ地候補登場シーン現時点での見方
本厚木駅の地下通路葵が落とした香水のアトマイザーを澄晴が拾う出会いのシーン厚木市の撮影協力表記や、ピオニーの絵がある通路の背景から有力候補

通路にはピオニーの絵が描かれている場所があり、劇中の背景にも印象的に映っていました。

本厚木駅は小田急線の駅で、駅直結の地下通路があるためアクセスしやすい場所です。

ただし、駅周辺は通勤・通学などで利用する人も多い公共スペースです。

聖地巡礼で訪れる場合は、通行の妨げにならないように気をつけたいですね。

2人の出会いのシーンとして印象に残る場所ですね!

第1話の中でも、葵と澄晴の関係が始まる大事な場所です。

香水のアトマイザーを拾うという出会い方も、『ラストノート』らしい印象的な演出でした。

晴海大橋(手をつないで走っていた橋)

第1話で特に印象的だったのが、葵と澄晴が手をつないで走っていた橋のシーンです。

この撮影場所は、晴海大橋として紹介されています。

海と高層ビルが見える開放的な景色の中で、2人が走る姿はとても印象的でしたよね。

橋の上というロケーションが、葵と澄晴の気持ちが動き出す場面をよりドラマチックに見せていました。

ロケ地登場話数登場シーン
晴海大橋第1話葵と澄晴が手をつないで走って渡っていた橋

晴海大橋は、湾岸エリアらしい景色を楽しめる場所です。

昼間は空と水辺の開放感があり、夜になるとビルの明かりが映える大人っぽい雰囲気に変わります。

『ラストノート』の切ない恋の空気にもぴったりですね。

吹き出し:手をつないで走るシーンは、第1話の中でもかなり印象に残る場面でした。

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この記事を書いた人

学生時代から音楽やエンタメが好きで、現在もドラマ・映画・音楽・タレント情報を中心に日々チェックしています。

このブログでは、話題になっている人物や作品、テレビ番組、SNSで注目されている情報をわかりやすく整理してお届けしています。

気になる情報を丁寧に整理し、読んだ方がすぐに理解できる記事作りを心がけています。

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